August 27, 2008
colaup:

mrmt:
Salmon Fest. Hottie

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Salmon Fest. Hottie
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バードコントロール

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バードコントロール
vaduz:
(via cxx)

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(via cxx)

そんな氷川さんの講座は中村豊さんの作画の凄さって奴を実感させられた内容。「鋼の錬金術師」でエドがグリードにケリを入れた場面で片足をぐるりと回したら除けられたけれどもその後に続けたもう片方の足が頭にヒットするって作画を中村さん、最初の足を顔の直前で留め次の作画で足を顔をちょい通り過ぎた位置で留めてそしてその次ぎに足は地面へと立ってもう片方の足がぐるりと回って顔にヒットしている作画を持ってくる。作画が時間の経過も飲み込んだものなら作画の間で動く距離も同じになるはずなのにそれを捜査して緩急を見せ、さらに顔に足がヒットした直後に歪み揺れる顔だけをアップで見せたりして、1度当たっているのにまた当たっている絵を突きつけることによって蹴りの凄さを見る人に印象づけている。単純に見れば2度も顔に当たったことになるけど見る側としては重ねられたヒットの音が1つだけってことあって1回だって認識して処理してしまう。そして2度重ねられた絵に1回だけとは違った衝撃の強さって奴を感じ取る。こうした作為の作画によってアニメーションって奴は作られていて、だからこそ見ていてどこかに気持ちを揺らされ煽られ発憤させられるんだってことになる。

 よく3次元CGのアニメーションが見ていてあんまり面白くなって話があるけれどもそれはリニアな時系列の上にすべてを整えようとして、編集によって動きを操作し時間すら前後に動かすことによって見ている人の感情を動かす従来の、というかプロフェッショナルのアニメーターが感覚的にやってしまう動きの付け方を3DCGの人はまだ会得していないからって理由があるらしー。いくら技術が進んだところで動かすのはアニメーターの力。そこを効率化で端折れば経験も蓄積も欠けた単なる動く絵になってしまって感動は引っ張り出せないのだ。

日刊リウイチ (via maruura)

仰るとおり。
(今のテレビアニメでCGのがんばってるモーション例としては「ブラスレイター」をお勧めします。)

(via kingeggman)

gkojax:

kan-24:

beyourpet:

antoinetta:

suicideblonde:

Jodie Foster in Taxi Driver via i33.tinypic.com
Both of these outfits, amazing.


i fucking wish i could dress like her every day. seriously.

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Jodie Foster in Taxi Driver via i33.tinypic.com

Both of these outfits, amazing.

i fucking wish i could dress like her every day. seriously.